平成4年 ぶなの木学園をつくる会発足
平成5年2月 通所療育施設ぶなの木学園開設
平成14年3月 社会福祉法人ぶなの木福祉会 設立
平成14年8月 岐阜県の指定を受け、ふれあいホーム「なかまの家」事業開始
平成15年10月 生活施設「ぶなの木ホーム」事業開始
平成16年1月 グループホーム生活施設「ぶなの木ホーム」(定員4名)事業開始
平成16年1月 指定施設支援施設(分場)事業開始
平成17年4月 指定居宅支援事業(宿泊を伴う短期入所)の指定を受け、事業開始
平成18年10月 生活施設「ぶなの木ホーム」を共同生活介護(ケアホーム)に移行
平成19年4月 指定障害福祉サービス多機能型事業所へ移行(生活介護、就労継続B型支援、就労移行支援)
平成19年4月 相談支援事業、居宅等介護事業、地域生活支援事業開始
平成24年3月 ふれあいホーム「なかまの家」事業終了(制度廃止のため)
平成24年4月 日中活動事業所を、ぶなの木学園・ぶなの木学園共働社の2事業所に再編
平成24年4月 移動販売開始
平成25年3月 指定特定相談支援事業所「サポートぶなの木」事業開始、計画相談が行える体制を整備
平成25年4月 ぶなの木学園定員変更 34名⇒40名(生活介護30名、就労継続支援B型10名)
平成25年9月 ぶなの木学園開設20周年記念として感謝のつどい、及び金澤翔子書展と現代国際絵画展を開催
平成26年8月 八幡町大手町通りに郡上アンテナショップ「町家千代」を開設
平成28年3月 セルプの店「町家千代」改装工事を実施、サロン「ごっちゃまぜ」開設
平成29年4月 町家千代にて、地域貢献活動として、「ごちゃまぜ食堂」を始める
平成29年8月 ぶなの木ホームにて、空床型短期入所サービスを開始
平成29年12月 「岐阜県障害のある人もない人も共に生きる清流の国づくり表彰」受賞(共働社・移動販売)
平成30年4月 郡上市民病院売店を開店(共働社出張所)
平成30年1月 ぶなの木学園共働社定員変更(20名⇒40名)
平成30年1月 日本財団就労支援プロジェクト「はたらくNIPPON!計画」助成金を得て、「団子茶屋郡上八幡」を開店(共働社従たる事業所)
平成31年2月 東海農政局農山漁村振興交付金(農福連携対策事業)を得て、トマト水耕栽培を開始(共働社)